Yukio Students:

5,500人以上

正しい高音発声を
マスターして
力強い自由な歌声を
手に入れよう

ミックスボイスとベルティングを感覚ではなく構造で学べるProject

VC Project について理解するために下の動画を見てね

ボイスメイクは
君を理想の声へ導くものであって上達
プロセスを悪夢に
するものじゃない

うその約束から生まれる不安や
ストレスを感じることなく
真剣に練習に取り組めるように
僕は君の力になる

暗黙の練習を
終わらせる

何が原因でとまってるのか、何を
どう直せばいいのかが分かるように
なるから、不安のまま練習を
繰り返す状態から抜け出せる。

自分で修正できる
力が身につく

講師や感覚に依存する
のではなく、自分の声を見て
ズレを理解して、少しずつ
自分で前に進める土台を作れる。

理想の声への
道筋が見える

ミックスボイス、ベルティング
高音をバラバラに考えずに
どう積み上げれば理想に
近づくかを構造で理解できる。

君は今まで何度も
高音への簡単な道のりを約束されてきたけど
実際は何が起きた?

VC Project で教える真剣かつ現実的な道

自由な歌声を
手に入れるために
必要なすべて

暗闇での練習を
続けないための構造

OPB Journeyは、「学び方」を学ぶ講座です。

多くの人が何年勉強しても、何年練習しても変われない理由は、喉にも才能にもありません。どう聴くか、どう理解するか、どう修正するかという、学びの構造そのものにあります。

脳科学・神経科学に基づいたこの構造を理解することで、声だけでなく、人生のどの分野においても、自分の脳に合った正しい進み方を自分で設計できるようになります。

特定の誰かのやり方を真似するのではなく、君自身の脳を起点に、自律して進化し続けるための土台を作ることが、OPB Journey の目的です。

以下に OPB Journey の4つのフェーズについて解説します。

君自身の脳を起点に、自分にとって適切な学習構造を設計する方法を学びます。他人の成功法をそのまま当てはめても変われない理由を理解し、どうやって自分の脳に合った進み方を自分で設計するのかを学びます。

上達を止めている「知覚のズレ」が何なのかを理解し、自分のエラーを自分で見つけるための方法を学びます。声を出す前の段階「何をどう聴き取るか」を正しく整えるために必要な構造と考え方を学びます。

スキルが定着するプロセスを、反復の量ではなく神経回路の構築として理解し直します。どんな手順で練習すれば脳に正しく回路が作られるのかを、構造として学びます。

自分のパターンをどうやって観察するのか、自分でバグを見つけて修正を出すためにはどう考えればいいのかを学びます。誰かに答えを求めるのではなく、自分の脳で判断して進み続けるための構造と手順を学びます。

Voice Capitalは、実際の声をどう作っていくかを扱う、高音大学で扱っていた伝説の動画講座群で構成された技術パートです。ミックスボイス、ベルティング、高音発声を、感覚や勢いではなく、構造として理解しながら積み上げていくための内容をまとめています。以前の高音大学で全学年を通して扱っていた内容も、今の形に再構成しており、ただ練習方法を増やすのではなく、声をより深く理解しながら実装していくための中核になっています。

The Mix Voice OSは、ミックスボイスを曖昧な感覚ではなく、構造として理解していくための動画講座です。何が起きているのか、どこでズレるのか、何をどう整えればいいのかを整理しながら、再現可能な技術として学んでいく内容です。「なんとなくできた」で終わるのではなく、「何が起きているのかが分かる」状態に近づいていくことを大切にしています。

Belting Architectureは、ベルティングを土台から整理し、構造として理解し直していくための動画講座です。強い声や大きい声として雑に扱うのではなく、出力の考え方やよくあるズレを見ながら、どう積み上げればいいのかを学んでいく内容です。ベルティングを難しいまま放置せず、感覚任せではなく整理しながら身につけていきたい方のための内容になっています。

Voice Hacker – High Belting Engineeringは、より高い出力と、より精密なボイスメイクを扱う発展的な動画講座です。高音域になるほど少しのズレが大きな問題につながりやすくなるため、ただ頑張るのではなく、何が起きているのかを理解しながら進めることが大切になります。高い声をより深く理解し、より精密に扱っていくための内容をまとめています。

OPB Project は、VC Projectとは別の商品です。
VC Projectのみで自走できる状態を作ることがこのプロジェクトの本来の目的であり、参加者全員に OPB Project への参加を推奨しているわけではありません。

VC Projectの内容をその先も一人で止めず、Yukioとの継続的な接点の中で深めていきたい方向けに用意している環境です。Discord上で運営され、理解を深めるやり取りや進捗共有に加えて、Yukio Responseを通して途中で起きやすい視点や解釈、方向のズレを整えながら進めていきます。

参加は必須ではなく、完全に任意です。VC Project に参加後 OPB Project に参加しない方もいます。

Yukio Tsuchiya はどんな人なのか

僕は Yukio Tsuchiya。
OPB(One Person Brain)とVoice Capitalの提唱者、高音大学の創設者、そして、学習・声・知覚・構造を軸に教育活動をしているブラジル人です。

今は日本で妻と娘、そして愛犬と愛猫たちと暮らしています。

家族は、今の僕の生き方の中心です。

これまでの累計15,000回以上と10,000時間以上の指導、そして5,500人以上への指導から独自メソッドを作りました。

長年、多くの声を見続ける中で、僕はあることに気づきました。
多くの人が伸びない理由は、努力不足でも才能不足でもなく、その前にある「どう聴くか」「どう理解するか」「どう学ぶか」のズレにある、ということです。

僕自身は2Eで、ギフテッド×ASDとADHDの特性も持っています。
長いあいだ、自分を抑え込み、周りに合わせ、無理をして生きてきました。
でも、その生きづらさがあったからこそ、表面ではなく構造を見る視点を育てることができました。

僕が見ているのは、喉の表面ではなく、その声を生み出している脳の学習です。

VC Projectは、ただ高音を出せるようにするためのボイトレ講座ではありません。

声を通して、自分で理解し、自分で修正し、自分で進めるための土台を作るプロジェクトです。

自分の人生を変える準備はできてる?

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そして最高の歌声を手に入れよう

VC Project - 君が受け取れるもの

FAQs

よくある質問について

いいえ、違います。

ボイトレは「やり方」を教えます。
VC Projectは「なぜ正しく動かせないのか」を、脳の知覚と学習構造のレベルから整理します。

どれだけ優れた講師から正しい動かし方を教わっても、聴き取り方(知覚)がズレたままでは、正しい「やり方」や「発声の理学」だけ学んでも、再現することができません。

多くの人が何年練習や勉強をしても変われない理由はここにあります。
VC Projectは、その根本を扱います。

VC Projectは、動画講義と教材を通して学ぶデジタルコンテンツの視聴ライセンスで、参加者は受講者という位置づけです。
そのため、Yukioの教え子として継続的に関わる環境は含まれていません。

一方で、継続的に理解を深めたい方向けに、別商品として OPB Project を用意しています。
こちらの参加者は 教え子 という位置づけになります。

なお、参加は必須ではなく、VC Projectのみで進めることも可能です。

理由は二つあります。

一つ目は、僕自身の脳の特性です。
僕は2Eで、継続的な個別対応は僕の神経系に大きな負荷をかけます。
無理に続ければ、僕が提供できるサービスのクオリティが下がり、結果として参加者への価値も下がります。
自分の脳の特性を無視したモデルは、扱っていません。

二つ目は、設計思想の問題です。
誰かに直してもらう体験は、その場で解決しているように見えて、「自分では判断できない状態」を強化し続けます。

VC Projectが解決しようとしているのは、まさにその依存構造です。
自分の声を自分で聴いて、自分でズレを見つけて、自分で修正できる状態を作ること。

その力が身につけば、誰かの正解を待ち続ける必要がなくなります。
この二つの理由から、個別指導は意図的に外しています。

はい、参加対象にはなります。

大切なのは、プロを目指しているかどうかよりも、自分の声を感覚だけではなく、構造で理解したいかどうかです。

はい、向いています。

特に、何年も自分なりに頑張ってきたのに、何をどう直せばいいのか分からなくなっている方には合いやすいです。

はい、向いています。

これまで習ってきた内容を、感覚のままではなく、構造として整理し直したい方にも向いています。

はい、大丈夫です。

VC Projectは、何が起きていて、どこでズレているのかを整理しながら学んでいく前提のプロジェクトです。

VC Projectには、個別レッスンやYukioによる継続的な直接対応は含まれていません。
ただし、アクセス、決済、更新、システム上の不具合 などに関するサポートは行っています。

また、Yukioとの継続的な接点の中で理解を深めたい方向けには、別商品として OPB Project を用意しており、こちらの参加者は 教え子 という位置づけです。

なお、VC Project参加後に、こちらから参加を促したり、勧誘することはありません。
VC Project 単体で自走できる状態を作ることがこのプロジェクトの目的であり、OPB Project への参加は完全に任意です。

案内内容をご確認いただいたうえで、まず申込みをしていただきます。
その後、内容確認と審査を行い、通過された方にのみ決済案内をお送りします。
決済確認後、アクセス情報をご案内し、開始となります。

なお、VC Projectは誰でもそのまま参加できる形ではありません。
申込み後の審査に通過しなかった場合は、ご参加いただけません。

また、審査を設けているのは、マーケティングの演出ではありません。

提供価値の質、そして参加者の環境を守るために、審査を設けています。

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